私の備忘録兼ねて
以下に保管します。
【第7話】↓
ラストで思ったこと↓
【第8話】↓
【第9話】↓
【第10話】↓
この背中にめちゃくちゃ泣かされました;;;;
最後に描いた感謝のイラスト↓
以上でした~。
本当に本当に楽しい時間でした。
原作の続編に続いて
ドラマも続編 ありますように~☆ (強欲)
【連絡先】norikomarch8@gmail.com
私の備忘録兼ねて
以下に保管します。
【第7話】↓
ラストで思ったこと↓
【第8話】↓
【第9話】↓
【第10話】↓
この背中にめちゃくちゃ泣かされました;;;;
最後に描いた感謝のイラスト↓
以上でした~。
本当に本当に楽しい時間でした。
原作の続編に続いて
ドラマも続編 ありますように~☆ (強欲)
自分の備忘録と
まとめて見たい人用に
ここへ保管しておきます。
以下からどうぞ↓
【第一話】↓
【第2話】↓
このシーン胸熱でした;;;;;
【第3話】↓
確かこの辺で我慢しきれず
原作読み始めたメモリー(^^)
【第4話】↓
ここすき(笑)↓
【第5話↓】
【第6話】↓
第6話を描きすぎてる…(^^;
この頃は楽しみすぎて予告から
ちょこちょこ描いてたと思います。
睡眠時間に支障きたしてました。
(後悔はないです…!)
後半の記事はまた改めて☆
本日は以前にも
語った事あるんですが、
靴が大きかった時の
対策グッズを紹介したら、
知人の御方に教えたら
とても喜んでくれたので、
この時期に多いお悩みの
情報シェアをさせて頂きます。
では、早速ですが~、
新生活などで準備した靴が
ちょっと大きいって事
ありますよね。
そんな時に有効そうな物を
見つけてきました↓
ダイソーの
「つま先クッション」です。
説明を読むと…
• 商品名:つま先クッション(ダイソー)
• 価格:110円(税込)
• 素材:ウレタン系クッション
• 厚み:約5〜8mm(中央が最も厚いタイプ)
※厚みは実測推奨
活用用途は…
・つま先の保護
・靴のサイズ調整
・滑り止め防止
などだそうです。
靴脱げ対策に関しては、
0.5㎝~1cm程度の
余裕を感じる人に
適性があると思いました。
私も少し前に、
葬儀用に履くパンプスが
久々に履いてみたら、
以前はぴったりだったのに
なぜか脱げるようになってて、
(多分かかとが運動不足で痩せた…)
え!今!??と焦りましたが、
使ってたクッションを入れ替えて
事なきを得ました。
参考までに
私の実証したタイプの靴は…
✔フラットな合皮パンプス
✔歩くとかかとから脱げるので走れず
✔使用時間4時間程度
✔中敷きは薄手
結果としては、
長時間でも痛くならず、
小走り程度では脱げませんでした。
一応向かないケースを
実証から推測すると…
✖ 1cm以上大きい
✖靴全体がゆるい
✖ヒールが高い時は、
滑り止めテープなどの
併用もあった方が良い。
…だと思います。
因みに
アマゾンなどの
オンラインショップでも
類似品の購入はできます。
・品質の良さ
・縫製の丁寧さ
こちらを重視した人は、
ダイソー商品じゃない方が
良いと思います。
ですが、
靴の脱げや足の負担が
軽くなれば良いだけの人は
ダイソーの方が気軽に
活用できるのでおすすめです↓

実証も含めシェアは以上ですが、
お困りの人の参考になれば幸いです。
どこかに備忘録的に
残しておきたいと思ったので
お知らせの時だけ使ってる
blogに残しておこうと思います。
書き始める前に
いつくかtwitterで流れてきた
感想などは読ませてもらったのですが、
物凄い数の方が書かれてるので、
知らずの被りなどがあればすみません。
そして感想は本来
私はメモして書くタイプ…というか、
メモしないと書けないタイプなのに
映画館暗すぎてメモできなくて
(想定外でした…汗)
では、現在2回鑑賞した
「チェリまほザ・ムービー」の
超個人的な感想になりますが…
いきなり冒頭で
あのおなじみのBGMが流れた瞬間に
言葉にならない感情の大波が来て
そこから変わらぬ姿と声の
安達さんが現れた時には感極まりました。
おかえりなさい~!!!
そして映画化おめでとう!!!
心の中でクラッカーを
ありったけ鳴らしました。
そしてプロローグとして
1~12話の振り返り映像が来て、
まさかこの最高な作品を
大画面で見せてくれるとは!!!
とまた心の中で歓喜しました。
そこからドラマを観た人は
きっと誰もが気になってたであろう
あのクリスマスの直後から始まって、
「え!ここ見ちゃっていいの??」と
思いっきり覗き見してる感覚になり、
嬉しいんですけどかなり動揺して、
始まってたった数分だというのに
情緒がめちゃくちゃになってしまって
私はちゃんと最後まで観れるのか…
と不安すら覚えてました。
でも六角くんのうっかりな電話と
安達さんの平和なお腹の音で
なんとか一息つけたので、
黒沢さんには申し訳なくも
キャパオーバーしていた
私の情緒が助かりました…(^^;
因みに上映には入ってなかったものの
アドリブだとここの黒沢さんは
スマホの電源切ってて
さすが~!って笑ったんですけど、
町田さんの解釈すご過ぎる…。
憑依レベル…。
ただ、ここのチキンラーメンの
「大好き」発言に対する
黒沢さんの固まってしまうところで、
嬉しさなのか嫉妬心なのか
私は初回では判断できませんでした。
で、この後の展開で
ガチのチキンラーメンが
振舞われてしまうことは
なんとなく予告から
想像できたんですけど、
黒沢さんはもしかして
あっちのチキンラーメンを
知らない人なのかも…と
ちょっと思ったりもしました。
輪切りレモン水を飲むことが
日常の環境という人なので
お母さんの印象からしても
食べさせてなさそうだな~
とか思ったので。
因みに、対比のごとく
麦茶だけはちゃんと沸かして
飲んでるという安達さんの
実写公式設定は
それまでの家庭環境を
いろいろ想像させてくれて
好き過ぎました。
※この設定考えた方は天才かと!
そして後日のキャンプデートは
なんというかもう
ただただご褒美映像でした。
あ~二人は幸せなんだな~
良かったな~~~なんという多幸感☆
そのあとは気になってた
年末年始まで見せてもらった上に
柘植先生や湊くんと合流する
四人の風景も拝ませてもらって
大変嬉しかったんですが、
待ち望み過ぎた映像と言うか
あまりにも理想的だったので、
既視感を覚えるレベルでした。
長崎の話を
ニコニコ話してる黒沢さんと
動揺して聞いてる安達さんの
対比が切なかったですけど、
展開を知ってるので大丈夫…と
言い聞かせてる自分に
今思うと結構応えてたんだな~と
思ったりしてます。
その後ひとまずの部屋に着いた
黒沢さんの零れるような弱音は
自分の気持ちに耐えかねたようで
本当に辛そうですが、
そこでときめいてる安達さんは
実はSみありますよね…って
そういうとこ私は好きですって
息を飲むシーンながら
ロクでもない感想抱いてましたが、
安達さんはなんでこんな
怯えるように慎重に
触れていくんだろう?
心読めるから黒沢さんに
気遣ってるのかな?とか、
ちょっと的外れなことまで
思い始めてたんですけど…、
あ!違うっっっ、
相手の心を読むためじゃなく
自分の心を伝えるために
触れてるからだ!!!と
手の握り方で気付いて、
同時にカッコ悪いと自覚ある
黒沢さんが全てその心を
聞かれてしまうのを知って尚
深く握り返してるところで
演出すごい~~~~!!!
ああああああ!泣く!!!!と
感動&涙腺崩壊でした;;;;;
というかあちこちから
すすり泣きの声聞こえてました。
いやこの二人の覚悟を思うと
涙なしではホント無理でした。
ちょっと今思い出しても泣きそうです。
翌日、そんな二人を祝福するように
優しい光が差し込んでくる部屋は、
神々しさすらあって
再度涙腺にきました;;;;
ドラマでも思ってましたが、
チェリまほは光の入れ方が
本当に素晴らしい…。
ここでは安達さんが
二人分のコーヒーを入れる
何気ないシーンがあって、
なんかちょっと慎重?
入れ慣れてない?とか
薄っすら思った記憶があるんですが、
あとから風間監督のインタビューで
初めて安達から黒沢にコーヒーを
入れてる大事なシーンなので…と
演技指導の話で知って納得でした。
長い長崎の勤務を終えて
東京本社に戻る安達さん、
個々にお土産を忘れない気遣いと
自分の意見をちゃんという
成長具合を感じさせつつ、
藤崎さんや六角くんや浦部さん達と
談笑してる姿は微笑ましくて
もっと見ていたかったです。
ここもアドリブっぽいですけど
憑依感あるので無意識な気もして
リリイベあったら
ちょっと聞きたいところ…です。
そして4人でのお祝い会。
うわ~見たかった!嬉しい!!
ってなりました。
で、ここから原作にもある
両親に報告する話へ~
まずは安達家からで
初めて見る黒沢さんの眩しさに
みんなが固まってる中で
目をしぱしぱさせてる弟さん
最高でした!!
安達家はイメージ通りの温かさで
黒沢さんと安達パパの会話は
沁みました。
あと姪っ子ちゃんの「どうぞ」と
黒沢さんの「ありがとう」のやりとり
大変可愛かったです♪
反して難色を示してる黒沢家、
これは快諾してくれた
安達家のことを思うと、
確かに言いずらい気持ちわかる…
そしてまた人知れず
抱え込もうとする黒沢さんに
気付いた安達さんが
言葉で救ってくれるところは
原作と同じ流れながら
ホッとしました。
そんな感動中の余韻のあとに
まさか実写で二人の結婚式が
観れるとは思わず、
突然の感情のふり幅に
ちょっとパニックになってました。
でもみんなに祝福されて
二人がとっても幸せそうで
本当に良かった~!と
単純に思ってたら
これが現実じゃない説を見て
理由もなるほど…で
一理あるな~とも思いました。
私個人の見解としては、
ここはまだ叶ってないこと
だったとしても、
いずれ現実になること、
なのかな…という感じです。
理由としては単純なんですけど、
原作が式を上げてくれてるので☆
(豊田先生ありがとうございます!)
ただ、この先の展開で
夢物語から覚めるように
二人が決心して歩き出すところこそ
私の中では概念的なもの…という
印象を受けました。
※描かせてもらったイラストは
公式インスタと予告など公にされてるもののみを
参考にさせてもらいました。
(映像補完はビジュアルブックがおすすめです♪)